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現在ニートでも起業して成功できる?上手くいった事例を紹介

ニートは「働く意志がない人」「やる気がない人」と考えている方も多いようですが、実際は働きたくても何らかの理由から働けない人がほとんどです。
ニートに対する社会の目は依然として厳しいままですが、どうしても会社で働きたくない場合は起業するのも一つの手段です。
他人と一切関わらないことは難しいですが、インターネット関連で起業すれば通話やチャットでコミュニケーションを済ますことも可能ですし、そうでなくても小さな成功体験をきっかけに道が開けていくのはよくあることです。
実際にニートから起業して人生を切り開いた先輩から、現状を抜け出すヒントを探ってみましょう。

そこで今回はニートから起業して上手くいった事例を2つご紹介していきます。

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  3. 今の会社で働きながら、月10-30万円でも収入を増やしたい
  4. 社内で新規事業責任者になるため、事業作りの力を身に付けたい
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現在ニートでも起業して成功できる?上手くいった事例を紹介

会社員として働く場合だとニートは不利になる場合もありますが、起業する場合はニートであってもあまり関係がありません。
結果さえ出すことが出来れば、社会からは評価されます。

ひとくちにニートといっても、心の底から働きたくない人もいれば、何らかの理由で働きたくても働けない人もいるはず。
この記事を読んでいるということは現状を抜け出すための意思があるということだと思いますので、諦めるにはまだ早いです!

ニートから立ち直った人の成功事例を読み、現状を抜け出すヒントを探していきましょう。

事例1:社内ニートからブロガー兼作家として成功したphaさん

phaさんは京都大学を卒業した高学歴ニートです。
大学卒業後は「ダラダラと働いて稼ぐ」ことが出来る職場を探し、目的に大学職員として就職。
フルタイムで働いていましたが、仕事は2〜3時間程度で終わってしまう内容だったため、残りの時間はひたすら仕事をしているフリをして時間を潰していました。

しかし、その生活に嫌気がさしてきた頃、たまたま職場内で「バンコクに新しく事務所つくるから行きたいやついるか?」と募集がかかり、応募するとすんなり異動。
現地で暮らす人や、ギャップイヤーでタイを訪れているヨーロッパ人たちの自由すぎる生き方に感銘を受けます。
phaさんは、そこでプログラミングを独学で学び、複数のWebサービスを開発しました。

その後仕事を辞めてシェアハウスを転々としますが、住人のほとんどは元気でコミュニケーションを積極的に取りたい人たちばかりでした。
「ネット好きが集まるシェアハウスがあってもいいんじゃないか?」と思い立ったphaさんは同志を募って「ギークハウス」を立ち上げます。
それがメディアで取り上げられると一躍有名になり、現在はブログ運営や作家活動と活動の幅を広げているようです。

phaさんの場合はバンコクを訪れたことが転機になり、人生が好転していますね。
プログラミングを学び始めたのも、現地で交流した人々の影響ではないでしょうか。
環境を変え、出会う人を変えると、止まっていた人生も動き出すということなのかもしれませんね。

事例2:ニートから経営コンサルを経て起業した午堂登紀雄さん

午堂登紀雄さんは中央大学を卒業するも、しばらくの間ニート生活を送っていました。
しかし、このままではダメだと自分を奮い立たせ、会計事務所に就職。したものの、失敗ばかりで成績ふるわず、使えない社員認定をされてしまいます。

そうして逃げるように大手コンビニチェーンに転職するのですが、そこで才能を開花させました。
コンビニの販売員→マーケティング部門スタッフまで一気に昇格し、その時に培った戦略的思考を活かして世界的にも有名なアーサー・D・リトルで経営コンサルタントにまで上り詰めます。

その後は独立して33歳で3億円を稼ぎ出し、今も毎年コンスタントに年収2,000万円を達成しているそうです。

著書に『「お金をもらう」から「稼ぐ」人になる習慣術』などがありますが、午堂さんは物事の考え方がユニークでありながら本質を突いていて、即行動に繋がるようなアドバイスが満載なのでオススメです。

まとめ

今回はニートから起業して上手くいった事例を2つご紹介しました。
いかがでしたでしょうか。
インターネットが普及した今、パソコンと住環境さえあれば誰でも起業出来る時代は既に訪れています。
今回はほぼニートの状態から偶然のチャンスを掴み人生を変えたphaさんと、ニートから就職を経て経営コンサルタントになり、最終的に起業した午堂登紀雄さんをご紹介しましたが、両者とも環境を変えてから人生が変わっています。
現状を抜け出すためにも、住環境や出会う人を変えてみると思わぬチャンスが巡ってくるかもしれませんね。

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