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営業1年目で売上トップになる人、辞めたいと思う人の違いは?

営業職に就くからには、売上をしっかりとあげて、貢献したいと思う方がほとんどかと思います。
営業1年目でトップクラスの売上を出せるよう頑張っている人も多いですよね。
しかし営業職に就いてからまもなくして辞めたいと思ってしまう人も少なからずいます。
営業1年目で売上トップになる人、辞めたいと思う人の違いはどこから生まれるのでしょうか。

今回は1年目で売上トップになる人と辞めたいと思う人のそれぞれの特徴を捉えて、違いについて説明していきます。

営業1年目で売上トップになる人の特徴

営業はとにかく契約をとって目の前の仕事をこなすのみ!と思っている人はいませんか?
実はそれだけではありません。
まずはトップになる人の特徴を見てみましょう。

課題解決を一番に考える

昨今の営業職の傾向として、課題解決型の営業活動を行っている企業が多いようです。
顧客にとって、現状よりもいい状態になるからこその購入や契約となるはずです。
現状をしっかりとヒアリングしたうえで、悩みや課題を解決するための提案を素早くできるかが売上に繋がる重要なポイントになります。

わからないことをそのままにしない

また、わからないことは素直に上司に聞くことも非常に大切です。
わからないことをそのままにしたり、後回しにすることでどんどん自分の首を絞めてしまいます。
早めの問題解決に努めることができる者こそ、顧客の問題解決が可能となるでしょう。

相手の立場で物事を考える

あとは相手の立場に立って物事を考えることができるかどうかも重要です。
これは顧客との対面に限らず、社内で上司と会話をする際も同じです。
相手の立場を想像して、先読みして企画提案したりすると顧客の満足度も向上するに違いありませんよね。

これらのポイントを確実にコツコツと取り組む人はトップセールスへと登っていける人です。
これがすべてではありませんし、他にも特徴としてはたくさんありますが、中でも絶対に必要なポイントやすぐに実行できるようなポイントを挙げたので、参考にしてみてください。

営業1年目で辞めたいと思う人の特徴

なかなか成果を出せずに辞めてしまいたいと思う1年目の人もいるのかもしれません。
そういった人たちにもいくつか特徴があります。

コミュニケーションが苦手

営業職は電話や対面で話す機会が非常に多いです。
したがって、コミュニケーションそのものに苦手意識を持っている人はなかなか営業マンとして働くことに息苦しさを覚えてしまう可能性があります。

指示待ちになってしまう

主体的に考えて工夫をしながら仕事を全うできるかどうかも大切なポイントとなります。
いつでも受動的で指示を待ちながら仕事を行う人はなかなか顧客のための創意工夫がしにくい可能性があると言えましょう。

数字や人間関係にストレスを感じる

先にも挙げた通り、営業職は人との関わりはマストです。
それに加えて、日々数字に追われることの多い職種です。
そこに対して心の負荷を感じてしまうと日々苦しい思いに悩まされてしまうかもしれません。

まとめ

いかがでしたでしょうか。今回ピックアップした特徴は一部でしかありません。しかし双方の特徴を比べると「主体的であるか」「受動的であるか」という根本的な違いがあるように見えてきます。みなさんはどちらのタイプですか。主体的に動くことのできる営業マンを目指して、今すぐトップクラスの成果を出せるように準備していきましょう!

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